次回シンポジウム(第33回)
日本母乳の会 第33回母乳育児シンポジウム 一般演題
下記の演題が口演発表されます。
2025/8/30(土)13:00~14:00
・母乳育児支援の学習会の効果と課題について 立川相互病院
・帝王切開後、出生後24時間以内の授乳支援への手順改訂後の有用性の評価と課題 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター
・母乳育児支援の基本的知識の伝達と当院の現状と課題 済生会新潟病院
・当院での産後2か月以降の母乳率と育児背景の現状調査 医療法人定生会 谷口病院
・産婦人科混合病棟と移行していく中での母乳育児支援
~スタッフアンケートからこれからの当院の母乳育児支援の課題を明らかにする~ 宮城厚生協会 坂総合病院
・BFH施設における母乳育児支援の変更点 秋葉産婦人科
2025/8/31(日)09:15~10:30
・母子分離を経験した母親の母親役割獲得のための援助
~母乳育児支援に焦点をあてて~国家公務員共済組合連合会 舞鶴共済病院
・BFHの大学病院における退院時に非母乳栄養となる母乳分泌不足以外の要因 旭川医科大学病院
・GCU退院後に初回外来で体重減少があった児の栄養支援 東京都立大塚病院
・整形外科疾患による母親の入院のため母子分離となった一例
〜多職種で支えた母乳育児支援の実際〜 社会医療法人 生長会 ベルランド総合病院
・NICUに入院した児を持つ在留外国人への母乳育児支援 社会医療法人生長会 ベルランド総合病院
・赤ちゃんにやさしい病院であるA医科大学病院で入院中に混合栄養となった母子の背景とその後の母乳率に関する実態調査
―新生児科医師の判断と助産師の判断の比較― 旭川医科大学病院
・産後ケアセンター産褥1か月以内利用の母乳育児への効果 医療法人 サン・クリニック
プログラム
参加申し込み要項
申し込みは2パターンです。
(1)申し込み用紙PDFをダウンロードし、メールまたはFAXまたは郵送してください。
FAX:03−5318−7384/郵便
(2)チケットサイトPeatixでお申し込みください。その際は(1)は不要です。